1960年代にタイムスリップ?!?!
今まで育ててくれてありがとう~
日頃の感謝を両親へ~

早稲田祭2日目、11月7日に早稲田大学において幼馴染のお2人が両親に感謝を伝えるフラッシュモブを行いました!
人々で賑わう中、アナウンサー2人がカップル2組にインタビューをし始めます。
インタビューをしていく中で話を聞いているとなんかおかしい、、、、
最近カラーテレビが発売??今は1960年???
もしかしてタイムスリップしてる??!!!?

すると突如大音量で流れ出す「I Want You Back」
その音楽に合わせていきなり通行人が踊り始めました!!指差しによって次々と人が集まってくると、そのまま円になって踊り出します。

実はご両親には幼馴染の子にフラッシュモブをするから見に来てと伝えていたのです!そのため最初のフラッシュモブは偽のフラッシュモブ!依頼者様お二人の演技で1つ目のフラッシュモブを無事終えました!

まだまだフラッシュモブは終わることなく2曲目の「Symphony」へ~

依頼者様のご両親もあれ?と疑問を感じている様子。
途中で依頼者様がいなくなると、サークル員たちの中後ろの花アーチから登場!!

これにはご両親もびっくり!
依頼者様がダンスに加わり、さらに盛り上がりを見せるフラッシュモブに!

2曲目が終わると依頼者様お2人がそれぞれのご両親に感謝の手紙を読まれました。それにはご両親も感動の涙。
実は後ろでサークル員たちも涙を流していました。

手紙の後には写真撮影!
撮影が終わり無事フラッシュモブを終えたかと思うと、サークル員たちの動きが次から次へと止まっていきます。

依頼者様がおかしいな~と後ろへ移動すると3曲目の音楽が流れ始めました!
音楽のリズムに合わせてサークル員たちが急に動き出し、これには観客の方もびっくり!!

曲の途中ではご家族の思い出を振り返る写真ボードが登場!
中にはモザイクアートもあり、ご両親と一緒にパズルを組み立て、制作物を完成させていきます。

その間にサークル員がご両親の後ろに忍び寄り、またもや踊り始めます!

世代ごとに踊り終わるとサークル員は何事もなかったかのように去っていきました。

依頼者様のご両親への感謝がとても伝わる素敵なフラッシュモブで早稲田祭は感動に包まれました。